ちありごはん の記事(5件ずつ表示)
- 2008/02/21 ポッロ・プロヴォローネ(鶏肉の生ハム・チーズ巻き)
- 失敗しない超簡単イタリアン。プロヴォローネ(provolone)が無い場合は、モッツァレラかスイスチーズでもOK。夕食のメインでも、おつまみにでも最高です。辛口の白ワインでガッツリいっちゃって下さい。てかイッテしまった。本日ダイエットはお休みです(笑)決まった分量は無いので食べる分だけ作ることが出来ます。が、焼く時にあまり隙間があるとパサつくのでそれなりにある方が良いかも。写真の2個あたりで胸肉1枚程です。...
- 2008/02/12 謎の"KOMBUCHA"=『紅茶キノコ』の作り方
- 数日前、夫の友人(中国人のY・男)から電話が・・・Y:おいしいコンブ茶あるよぉ!C:昆布茶ならうちにもあるよ。パウダーでしょ?Y:違います。そじゃない。C:え?葉っぱみたいなお茶なの?Y:葉っぱちがう。C:えー?ティーパックなの?Y:ちがよー!Tバクじゃないヨー!あなたHなパンツのこと言いますヨォ〜!( ゚∀゚)アハハハC:いや、言ってないしwww じゃー、何なのよぉ〜ん?Y:ワタシ、わかりません!!というわけで昨日...
- 2007/11/13 エジプト風モロヘイヤスープ
- ネバネバ大好き人間なので寒くなっても要モロヘイヤ!これはカレーライスのように“ぶっかけご飯”でお召し上がりいただけますので、ものすごい楽々レシピですなんだかよく分からないんですが、作りたてより一度冷ましてから温めた方がコクが出て全然おいしい!バター使用なのでダイエットには向かないかも知れませんが、通常のカレーよりずっと良いのではないかな?<材料&作り方 2〜3人分>モロヘイヤ:1把、鶏肉もも肉:2枚、ニ...
- 2007/08/07 アワビの水貝 by グッチ裕三
- またまた氷川きよし君のきよしとこの夜(7月12日:ゲスト和田アキ子さん&コロッケさん)から、グッチさんのレシピです。唐突に感想ですが、旨過ぎ!!2007年のベストと言っても過言ではない(家ごはん内)『肝+味噌+酢+酒』でほとんどウニっぽいのですが、ポイントは山椒でまさに大人の味。でも実は水貝だけに貝を入れる“水”が重要で、グッチさんが「これを飲んでもおいしいくらいじゃなきゃ」と言っていましたが、ホントです...
- 2007/07/18 グリル・ド・アボカド by グッチ裕三
- 『今日の料理』でもやってましたが、きよしとこの夜(6月28日:ゲスト斉藤由貴さん&秋川雅史さん)を見て食べたくなりました。氷川君もイイけどグッチさんが大好きだ。↑デジカメの電池なかったのでしょぼい。でも焦げてませんから(笑)感想は〜・・・。だってスケバン刑事が「パンナコッタみたい!」とかみんなも「クリームですね」とか言ってたのに、普通にアボカド風味。多分期待しすぎだったかも。でも普段あまりアボカド好き...
Date:2008/02/21 03:13
失敗しない超簡単イタリアン。プロヴォローネ
(provolone)が無い場合は、モッツァレラかスイスチーズでもOK。夕食のメインでも、おつまみにでも最高です。

辛口の白ワインでガッツリいっちゃって下さい。てかイッテしまった。本日ダイエットはお休みです(笑)
決まった分量は無いので食べる分だけ作ることが出来ます。が、焼く時にあまり隙間があるとパサつくのでそれなりにある方が良いかも。写真の2個あたりで胸肉1枚程です。
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Date:2008/02/12 09:11
数日前、夫の友人(中国人のY・男)から電話が・・・
Y:おいしいコンブ茶あるよぉ!
C:昆布茶
ならうちにもあるよ。パウダーでしょ?
Y:違います。そじゃない。
C:え?葉っぱみたいなお茶なの?
Y:葉っぱちがう。
C:えー?ティーパックなの?
Y:ちがよー!Tバクじゃないヨー!
あなたHなパンツのこと言いますヨォ〜!( ゚∀゚)アハハハ
C:いや、言ってないしwww じゃー、何なのよぉ〜ん?
Y:ワタシ、わかりません!!
というわけで昨日、その謎の『コンブチャ』なるものを持ってきた。どこが昆布なんだよー!!ってか『茶』は・・・

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Date:2007/11/13 16:40
ネバネバ大好き人間なので寒くなっても要モロヘイヤ!これはカレーライスのように“ぶっかけご飯”でお召し上がりいただけますので、ものすごい楽々レシピです

なんだかよく分からないんですが、作りたてより一度冷ましてから温めた方がコクが出て全然おいしい!バター使用なのでダイエットには向かないかも知れませんが、通常のカレーよりずっと良いのではないかな?
<材料&作り方 2〜3人分>
モロヘイヤ:1把、鶏肉もも肉:2枚、ニンニク:2かけ、コンソメスープのもと:2キューブ、水:2〜3カップ、バター:大さじ1〜2
1. 鍋にたっぷりのお湯を沸かし、モロヘイヤを入れて3〜4分茹でて冷水にとる。冷えたら、みじん切り or ジューサーで細かくする(水の分量から少し使用してOK)
2. 鶏肉を一口大より少し小さめ切り、バターできつね色に炒める。(このバター&油を捨てないで下さい!)
3. 水とコンソメのもとを火にかけ、沸騰してきたところに、2の鶏肉をバターを切っていれ、10分ほど煮こむ。
4. そのスープに2のモロヘイヤを入れる。(ネバネバ状態)
5. 2のバターの残ったフライパンにみじん切りにしたニンニクを入れ、香りが立ってきてニンニクが少しきつね色になるまで炒める。(お好みでコリアンダーやカルダモンをどうぞ。無くても大丈夫ですし、白い米に合う。)
6.ニンニクをバターと一緒に一気にスープに加えたら、火を消してスープの鍋に蓋をする。
後はほったらかしにして食べる前に温め&必要に応じて塩・コショウだけ。スープだけを飲むのと、ご飯にかけて食べるのとでは大違いなので比べてみて欲しいです。にんにくを大きめに切るとご飯とのハーモニーが素敵。カロリーを気にしない場合はバターライスでGO!!
人気レシピ→モロヘイヤの冷製スープ by 細木数子
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Date:2007/08/07 16:27
またまた氷川きよし君のきよしとこの夜(7月12日:ゲスト和田アキ子さん&コロッケさん)から、グッチさんのレシピです。唐突に感想ですが、旨過ぎ!!2007年のベストと言っても過言ではない(家ごはん内)

『肝+味噌+酢+酒』でほとんどウニっぽいのですが、ポイントは山椒でまさに大人の味。でも実は水貝だけに貝を入れる“水”が重要で、グッチさんが「これを飲んでもおいしいくらいじゃなきゃ」と言っていましたが、ホントです。
今回は生わかめを一緒に入れたのですが、わかめには何も付けずにそのまま水の味でもバッチリ文句なし!肝を裏ごしするのがちょっと面倒ですが、その価値はありでした。
<作り方>
1.あわびはたわしでヌメリや砂などを落とし、流水で軽く洗い、スプーンなどを使って、殻と身をはずし、ヒモや肝、口などを取り除く。身は表面に各格子状に切れ目を入れて、薄切りにする。鍋に湯を沸かし、塩と酒を少々入れ、あわびの身をサッと湯通しをして、氷水で冷やす。
2.肝もゆでて裏ごしをして、白みそ、酒、すし酢、粉ざんしょうと一緒に混ぜ合わせつけだれをつくる。
3.器にお湯でもどした海藻、トマト、きゅうり、氷などを入れ彩りをつけ、水と同量のお湯で溶いた昆布茶(小さじ2)、塩少々を加え、先程のアワビを浮かべる。
4.つけだれ(あわびの肝:2コ分、すし酢:大2、白みそ:大2、酒:大1、粉ざんしょう:少々)も小皿に移し完成。