Date:2008/05/14 12:11
最近なだか毎日レビューになっていなくてスミマセン!でも感想っていうか内容も更新するまでもないほど薄い日もありますよね〜。ストーリーもちょっと幼稚な感じなのでボチボチで良いかなぁっと思っちょります。パグちゃん出してくれないし(笑)
5月12日(月)〜5月17日(土):みんなの励ましで再び踊りだした瞳(榮倉奈々)。そこへバックダンサーのオーディションの知らせが飛び込む。KEN(眞木大輔)が審査員だ。萌(鈴木聖奈)とともに仲間を探す瞳だが、声をかけてきたのは純子(満島ひかり)だけだった。
一方、月島では勇次郎(前田吟)とマリ(木の実ナナ)の大人の恋が進展しそうな雰囲気だ。仕事に身の入らない勇次郎に対し、勇蔵(安田顕)はイライラを募らせる。
練習を重ねるうち純子はもう一人メンバーを増やすことを提案する。瞳は何とか由香(田野アサミ)を引き入れようとするが由香は取り合わない。 きっかけを作りたい瞳たちは由香を月島もんじゃ焼きに誘い出すことに成功するが、勇次郎親子によって思わぬ結末が…。
結局、由香にふられ、瞳は純子とふたりでオーディションに臨む。しかし、結果は3人とも落選…。オーディションの結果を電話できないまま帰宅した瞳だが、いつもの月島が瞳を温かく迎えてくれる。
何があっても、私にはこの家族がある、この町がある…そんなやさしさに包まれて瞳はみんなの応援に応えるためダンスに打ち込むことを決める。「由香ちゃんが大変なの!」その夜、クラブにいた萌から突然電話が入ってくる。
---ここから第39回---
由香をユニットに誘うため、食べ物で釣る作戦にでた瞳と純子。高級料理を食べ飽きているお嬢様育ちの由香は、もんじゃなら「食べてみたい」と相成り、萌を含んだ4人が月島に集合。
『あにおとうと』へやってくると、純子と瞳はオーディションに受かるためには由香が必要なのだと説明した。が、「気持ちは分かるんだけど、なかなか上手くいかないよね?」と軽く流された。
月島を散歩した後、メンバーを家に連れてきた。初めて見る庶民の暮らしに関心してご機嫌の由香だったが、父親が高級レストランのオーナーだと知り、鰹節店の顧客を増やしたい勇次郎&勇三親子がしつこく、機嫌を損ねた由香は出て行ってしまった。
3人は由香を追いかけて、「あたしたちはアンタと居たいの!」と訴えたが、今日のところはとりあえず帰った。翌日スタジオで由香を待っていたメンバーだったが、由香はまだ怒っていて説得を出来る状態ではなかった。仕方なく2人でやることにした純子と瞳だった。
明日はいよいよオーディション!っていきなり話が進んでしまったエンディング。変なシーンが長いのに、重要なタイムスパンがまったく考慮されていないという恐るべしエピだった。
しっかし!純子役の満島ひかり










この記事に対するコメント
純子
そうなんだ
可愛いとは思ったけど
クォータなんだ
納得
瞳を応援してる子供達
頑張り過ぎて
なにか事件が起こらなければいいのですが
取り越し苦労なら…
ダン様へ
純子やっぱ可愛いですよねー。
ちょっときついんだけど、そこがまた良いみたいな。
鼻がとんがってるし、ほんとマンガみたい。
ん〜!ワタシも子供たちやけに気合い入れ過ぎて感じです。
皿とかみんなが自分の分は自分で普通に下げればいいじゃん!とか思ってしまいます。
でもその前に、瞳の朝のジョギング、夜のダンス練習とかが厳しすぎってだけで、普通にやる分には倒れなかったのではないかと(笑)